渉外司法書士協会は、渉外法務に高い専門的知見を持つ
東京・大阪・名古屋での渉外法務、国際法務についての定例研究会の開催、セミナー等への講師派遣、渉外事件に関する調査・研究・発表、海外の企業法務、国際私法、家族法、相続法等の調査、公開セミナーや国内外での無料法律相談会の実施などの事業を行っています。あなたも参加してみませんか?

※会場、講師等の都合で、変更される場合もありますのでご注意ください。

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お知らせ

-平成29年7月1日-

  1. 6月3日(土)は、名古屋・定例会中級編で海野陽一会員により『ヴェトナムにおける会社・不動産制度』と題しての講義でした。資料等は会員専用に置いてありますのでご参考にしてください。
  2. 6月6日(火)は、東京・定例会で石田佳治顧問による『Principal & Practice of Hawaiian Real Estate』の第6回購読会でした。59頁~から進んでおります。
  3. 6月10日(土)は、東京・『渉外業務実務入門講座』第1回で、井沢力会員による『初めての渉外登記』と題して、講義をして頂きました。資料等は会員専用に置いてありますのでご参考にしてください。
  4. 6月17日(土)は、大阪・定例会第2回目中級編として、外部講師である公認会計士で、大湾での会計士の資格を有する梅木朱佳氏を招聘して『外国人顧客とのコミュニケーション』と題するセミナーを開催いたしました。資料等は会員専用に置いてありますのでご参考にしてください。
  5. 6月24日(土)は、東京・定例会中級編として、今回より初めてですが「定住外国人研究会」とのコラボで、同研究会より金勇秀氏、金昌秀氏を招聘して、金勇秀氏による『先例から読み解く在日韓国・朝鮮人の相続について』を、金昌秀氏による『在日韓国人の相続実務と家族関係証明書』を講義していただきました。東京定例会では久々の定員いっぱいの出席がありました。資料等は会員専用に置いてありますのでご参考にしてください。
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