渉外司法書士協会は、渉外法務に高い専門的知見を持つ
東京・大阪・名古屋での渉外法務、国際法務についての定例研究会の開催、セミナー等への講師派遣、渉外事件に関する調査・研究・発表、海外の企業法務、国際私法、家族法、相続法等の調査、公開セミナーや国内外での無料法律相談会の実施などの事業を行っています。あなたも参加してみませんか?

※会場、講師等の都合で、変更される場合もありますのでご注意ください。

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お知らせ

-平成29年6月1日-

  1. 5月13日(土)は、東京・定例会中級編で羽生明彦会員により『日本と各国の憲法の比較~米国・韓国・中国・ロシア~』と題しての講義でした。資料等は会員専用に置いてありますのでご参考にしてください。
  2. 5月16日(火)は、東京・定例会で石田佳治顧問による『Principal & Practice of Hawaiian Real Estate』の第6回購読会でした。48頁~58頁まで進んでおります。
  3. 5月27日(土)は、東京・定例会中級編で、山崎由佳会員及び清水和友会員による『連続渉外業務事例~成年後見・渉外相続財産管理・登記と相続税申告の相剋・空き家対策税制特例』と題して、司法書士と税理士のコラボによる事例解決を講義していただきました。資料等は会員専用室へ置いてあります。当日は、用務員の方のミスでカメラを持ち込むことができず動画はありませんのでご了承ください。カメラが回っていなかったせいか、講師や会員より本音の話が飛びかわっていました。
  4. 6月10日(土)より、東京『渉外業務実務入門講座』が6回シリーズで開催されます。第1回目は井沢力会員による『初めての渉外登記』と題しての講義です。初めてといいながら内容は結構高度なものに仕上がっています。是非、会員の方もご参加ください。会員であれば、無料ですので・・・。
  5. 渉外協で、出版予定である「ケースブック渉外相続登記の実務」の原稿を締め切りました。これから校正に向かっていきます。何とか、当協会の30周年記念パーティに間に合わせたいと思います。皆様のご協力よろしくお願い申し上げます。
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