渉外司法書士協会は、渉外法務に高い専門的知見を持つ
東京・大阪・名古屋での渉外法務、国際法務についての定例研究会の開催、セミナー等への講師派遣、渉外事件に関する調査・研究・発表、海外の企業法務、国際私法、家族法、相続法等の調査、公開セミナーや国内外での無料法律相談会の実施などの事業を行っています。あなたも参加してみませんか?

※会場、講師等の都合で、変更される場合もありますのでご注意ください。

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お知らせ

-平成30年5月1日-

  1. 4月7日(土)は、東京・定例会中級編で、新シリーズである「法律英会話ゼミナール」が開催されました。新企画のためか30名を超す会員が参集したとのことです。残念ながら用務員は他所で出稼ぎに出ておりましたので、その場の雰囲気を味わうことができませんでした。聞くところによると3班に分けて活動するとのことです。次回は、人数が多くなったため会場をハロー会議室に変更して行います。会場については既に会員の皆様にはEmailにてご連絡済みです。
  2. 4月17日(火)は、東京・定例会中級編で石田佳治顧問による『Principal & Practice of Hawaiian Real Estate』の第17回購読会でした。石田顧問と渉外協の書式のコラボによる『法律英文関係添付情報作成の実践と書式』の出版に向け、英文書式の読み合わせをいたしました。次回も石田顧問が用意される英文書式の購読となります。
  3. 4月21日(土)は、東京定例会中級編で、大川保夫会員の「マンションにおける滞納管理費、滞納修繕積立金等を回収する法的手段」と題する裁判手続につき実体験をもとに解説をして頂きました。区分所有法に基づく先取特権の実行手続は目から鱗でした。新しい業務開拓になるものと思います。資料は既に会員資料室に置いてありますので、是非、ご参考にしてください。
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